W杯アジア最終予選第4戦が行われ、韓国がウズベキスタンと引き分け
勝ち点1に留まった。
後半戦に入り中東勢は比較的ラクな日程と言われているが、
大半がカタールリーグ所属のバーレーンはリーグの疲れを引きずり
体調を整えきれなかった。
イランはダエイが戻り、バイエル移籍の決ったキャリミと北朝鮮
ゴール前をかき回し勝ち点3をさらい、サウジも3-0で危なげなく勝ち、
試合中にはカフタニの余裕の表情も見られた。
8日の試合で、W杯進出を決めるチームが出てくるだろう。
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