東アジア選手権2005、男子は中国・女子は韓国が優勝
7/31から開催されていた東アジア選手権2005は男子は中国が1位、
女子は韓国が負けなしで1位で終了した。
男子は3チームが1勝ずつと接戦、女子は韓国が2勝負けなし。
男女総合では北朝鮮が優勝となった。
中1日って…もうすこし余裕があってもよさそうなもんですが。
中国の優勝を左右する日本x韓国戦が中国人審判って。
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7/31から開催されていた東アジア選手権2005は男子は中国が1位、
女子は韓国が負けなしで1位で終了した。
男子は3チームが1勝ずつと接戦、女子は韓国が2勝負けなし。
男女総合では北朝鮮が優勝となった。
中1日って…もうすこし余裕があってもよさそうなもんですが。
中国の優勝を左右する日本x韓国戦が中国人審判って。
4/5に開催予定だった韓国・日本の元代表選手同士の
試合は、情報がなく中止であろうと以前記載致しましたが
6/19に開催されておりました。
[Peace on the Ground]
4月の予定は韓日の政治情勢不和のため5月に延期、
その上でさらに遅らせて6月開催となった模様。
メンバーも当初予定の、キム・ジュソン選手やラモス瑠偉選手は
出場しなかったようですが、ハン・ソッチュ選手や木村和司選手が
出場。
2-1(HT:2-1)で韓国OBの勝利。
オートマティクステージ。
今思いついたので表題にしてみました。
グループA、ウズベキスタン対クウェートは
ウズベキスタンが接戦を制しアジア5位決定戦出場権を得た。
ワールドカップ出場権、アジア枠は4.5。
4チームが決定しあと0.5枠をウズベクとバーレーンが争う。
アジア枠5位決定戦は9/3にウズベクホームではじまる。
勝者が北中米カリブの4位と最終プレーオフを行う。
現在の北中米カリブの順位でいけば、
3位グァテマラか4位コスタリカ。
しかしまだ4戦残っていて、勝ち点5と2と1と0。
とりあえずアジア5位にどちらがなるのか。
コレからやっと、負けられない戦いがはじまる。