9/3に行われた第1戦が無効・再試合となり
10/8に行われた。
バーレーンが先制しすぐにウズベキスタンが
追いつくも、1-1のドロー。
ウズベキスタンとしては納得の難しい結果となった。
続けて12日には第2戦が行われ
アジア第5代表が決定する。
ワールドカップアジア予選も佳境です。
« AFCカップ準決勝、アル・ニジメが先勝 | メイン | W杯アジア最終予選 アジアプレーオフはバーレーンが制す »
9/3に行われた第1戦が無効・再試合となり
10/8に行われた。
バーレーンが先制しすぐにウズベキスタンが
追いつくも、1-1のドロー。
ウズベキスタンとしては納得の難しい結果となった。
続けて12日には第2戦が行われ
アジア第5代表が決定する。
ワールドカップアジア予選も佳境です。
このエントリーのトラックバックURL:
http://asf.pocketlenz.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/61
2005年10月10日 12:05に投稿されたエントリーのページです。
ひとつ前の投稿は「AFCカップ準決勝、アル・ニジメが先勝」です。
次の投稿は「W杯アジア最終予選 アジアプレーオフはバーレーンが制す」です。
コメント (2)
初めまして、こんばんは。
ウズベキスタンにとっては複雑な結果となりましたね。ただ、1-0のPKの時点から再試合というのもちょっと虫がいい気がしますし、仕方ないとも思います。
逆にバーレーンは勝ち点1を拾ったようなもので、精神的にもかなりいい状態でホームの試合を迎えられそうですね。
しかし、アジアのサッカーだけというのも硬派ですね。
投稿者: 川の果て | 2005年10月10日 19:43
日時: 2005年10月10日 19:43
どうも経緯が見えにくいので、日本でもしそうなっていたら
と思うと納得点を見つけるのは難しいのではないかなと思いました。
バーレーンには是非ワールドカップ出場を果たして欲しいです。
投稿者: dive2 | 2005年10月16日 23:41
日時: 2005年10月16日 23:41