バーレーンの出場するW杯大陸間プレーオフ2ndLegが
16日にマナマで行われ、0-1でトリニダード・トバゴに敗れて
アジアの出場枠は既に決定している4ヶ国に確定した。
アラーフバイルが復帰して活気付いていたバーレーンだが、
モハメドサルミーン・アブドラマルズーキを出場停止で欠いていた。
トリニダード・トバゴのセットプレーからの1点に泣いた。
マルズーキからのロングフィードがナイのは痛かった。
むーーー、残念。
ちなみに、来年からアジア所属となるオーストラリアは
強豪ウルグアイを下し、久しぶりのW杯出場を決めた。
おめでとうございます。