W杯本戦の組み合わせ決定
<イラン> - グループD
6/11 : メキシコ
6/17 : ポルトガル
6/21 : アンゴラ
<日本・オーストラリア> - グループF
6/12 : オーストラリアx日本
6/18 : クロアチア
6/22 : ブラジル
<韓国> - グループG
6/13 : トーゴ
6/18 : フランス
6/23 : スイス
<サウジアラビア> - グループH
6/14 : チュニジア
6/19 : ウクライナ
6/23 : スペイン
<イラン> - グループD
6/11 : メキシコ
6/17 : ポルトガル
6/21 : アンゴラ
<日本・オーストラリア> - グループF
6/12 : オーストラリアx日本
6/18 : クロアチア
6/22 : ブラジル
<韓国> - グループG
6/13 : トーゴ
6/18 : フランス
6/23 : スイス
<サウジアラビア> - グループH
6/14 : チュニジア
6/19 : ウクライナ
6/23 : スペイン
してました。
韓国とオーストラリアが初戦をものにし、
勝ち点3。
サウジアラビアがチュニジアと引き分け勝ち点1
イランと日本が敗戦で勝ち点0。
韓国とオーストラリアは堂々の勝ちっぷり。
コレが今後のアジアの勢力図ですか。
ベーンハッカーを呼んで下さい。ホント。
<FIFAワールドカップ ドイツ2006>
ガッツリ敗退。
イラン、サウジアラビアは2戦目終了時点で、
日本、韓国は3戦目で敗退決定。
オーストラリアは今大会に関しては別モノですので。
実際、大して試合を見られてないので現時点ではなんとも。
ダエイ・アルジャバー・アルデアイエ。お疲れ様でした。
スイス対ウクライナかぁ。韓国が勝ってたらアジア全チーム
観戦の夢が叶ったのに。
アジアのチームはステージ1で敗退してしまいましたが、
アジアの審判はステージ2のピッチに立つことができました。
ワールドカップのステージ2の試合で笛を吹くのは
アジアの審判では初の快挙。
主審は上川徹審判、副審は広嶋審判と
韓国のキム・デヨン審判が共にピッチに立った。
試合は後半しか見られなかったんですが、
実際どうだったんでしょうか。
帰ってから早めに見る試合のひとつとなりました。
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