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ガンバ大量15得点

2006/3/22

AFCチャンピオンズリーグ
グループステージ第2節


--Group A (西アジア)--
Al Qadisiya 2-1 パフターコルタシュケント
アルイテハド 0-0 フーラド

--Group B (西アジア)--
アルヒラルl 3-1 アルミナア
マシャル 1-1 アルアイン


--Group C (西アジア)--
アルワハダ 2-0 アルガラファ
サババッテリー 1-2 Al Karama


--Group D (西アジア)--
アルサッド 4-1 アルアラビ
Al Quwa Al Jawiya 0-2 アルシャバブ


--Group E (東アジア)--
ガンバ大阪 15-0 ダナン
大連実徳 1-0 全北現代モータース


--Group F (東南・東アジア)--
試合なし

--Group G (東南・東アジア)--
試合なし


ACLでの15得点差の試合は、2004年に城南一和が
取った得点差とタイ記録。


15点て。
宮本選手がセットプレーではなく流れで点を取るなんて
異常、なんでソコにいんだよってハナシだ。
大連実徳が2連勝で先行。星を落とさず大連実徳との
直接対決で決めるのが理想か。

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2006年03月23日 23:11に投稿されたエントリーのページです。

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