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WM06最終戦

アジアのチームはステージ1で敗退してしまいましたが、
アジアの審判はステージ2のピッチに立つことができました。

ワールドカップのステージ2の試合で笛を吹くのは
アジアの審判では初の快挙。
主審は上川徹審判、副審は広嶋審判と
韓国のキム・デヨン審判が共にピッチに立った。

試合は後半しか見られなかったんですが、
実際どうだったんでしょうか。
帰ってから早めに見る試合のひとつとなりました。

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2006年07月10日 01:11に投稿されたエントリーのページです。

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