2011年12月19日
cloudsounz#06 (2011.12.10) tracklist
cloudsounz #06 by dive2cloud
(soundcloudFreeの制限が120minなので今後ナニかアップしたら消えます)
Soundcloudのダウンロード可トラックを使ったMixのUst配信の6回目、予定の最終。
すべてSoundcloudでダウンロード可のトラックですが、名義やトラックの表記がSoundcloud上で曖昧な場合があるので、間違っている可能性があります。あとはただの入力ミスとか。
ターンテーブルに乗っけたけれど鳴らさず他のトラックに替えた場合もリストに乗ってるコトがあります。一度聞き直してトラックと照合しているので今回もたぶん合ってると思う。
トラック作者が既に公開停止している場合や、SoundcloudFreeアカウントの制限で当該トラックが100ダウンロードを超えておりダウンロード終了しているものがあるかもしれません。トラック公開停止しているものについては手元のリストから外し、ダウンロード制限越えているものはそのまま残すようにします、ストリーミングでは聞けるのでいいかなと。Soundcloudで作者にギフトでアカウントアップグレードができるので、そんなのを利用するのも。
トラックリスト。
5. サイモンガー・モバイル - BABA1960 (hemuri mix)
7. Katsuhiro Chiba - Another version of elegant slope?
10.passive remote - centrism L8
12.electricfunfactory x Sanna Hartfield - Why do I st - Why do I stil
13.Calla Soiled - Lips
14.Matt Foley, L Contra, Michael Hutcherson - Last Christmas
予定最後の6回目、前日gisukeがasagayaスタジオ(屍宅)行ってみたいとメッセがあったので、ではやってちょうだいとお願いし、予定を変更して1時間前倒しで3人でのasagayaTV。ぼくの順番も今回は後半の予定だったので、[gistream > DJ 屍 > cloudsounz]の流れで3時間半ほどの配信。月食で誰も見ちゃいないだろうと好き勝手やり、途中gisukeのTraktor落ちる事故起こしつつひたすら楽しい回でありました。ちゃんとやりましたが。
セッティングの違う3人[Traktor+VCI-100MK2 (gisuke) -> アナログ (屍) -> TraktorScratch+CtrlVinyl (わたし)]でスムーズに移行できたのは収穫。画面に関しては屍さんのウカワーぶりに拍車がかかり、月食なのをイイことに「月!!!!!!!!」とつぶやきつつ部屋の丸電球を大写しにして手持ちで動きまわったり、タンテの奥におっさんを踊らせて映すなど偽物っぽさ満点でよろしかった。とても。
cloudsounzは、Soundcloudでダウンロード可にしているトラックだけを使うコトで著作権に対する後ろめたさを廃し(なるべくCCライセンス明記しているトラックを探しているものの、Twitterからみつけたヤツなんかはライセンス不明なのでカンペキではないけれど)、かつリアルタイムにDLリンク付トラックリストをTweetすることでUstでのMix配信の意味を持たせていたのだけれど、今回Tweetは若干トラブってたのは大失敗事。
来年どうするか検討中、とりあえず1月にまた3人で1度やると思います。ソレまでにテーマがまとまればソレで、まとまらなければ終了。