ベルリン郊外のイーストサイドギャラリーとトラバント。
なんとかって映画で有名と書いてあったが、どーかんがえてもラブパレードしか浮かばない、
天使の塔(戦勝記念の塔:ジーゲスゾイレ)
攻殻2ndGIGが浮かんだらオタクの仲間入り。
ソレとどっかの壁。
非常にワールドカップ的な絵と、リアルアンペルマン。
ココまでがベルリン。
ケルン大聖堂の中と、ケルン駅天井に描かれた唯一のアジアン。
ライプツィヒ駅で、ドイツxスウェーデン戦を観戦するドイツの方々。
ドイツはサスガ観客がサッカーをわかってる、だなんてのはとんでもないハナシで、
ただのお祭り好きの、普段サッカーなんか見ないであろう人々。
特にバラックを背中にしょってるヤツはアヤしい。
今大会、イチバン小さな町のカイザースラウテン。ほのぼのワールドカップ。
もうはるかムカシの出来事のようだけれど、シュトゥットガルト中央駅の様子。
スペインxチュニジアのスペインサポ。
シュトゥットガルト中央駅について、クラクションやホーンの音を聞いて、
やっとワールドカップ感が沸いた。
どっかからどっかに行く際のICEの食堂車。
主要都市から会場、およびその逆のICEは基本的に予約で埋まってた。
ソコで発見したのが食堂車。なんせタバコが吸えて目の前でビールが売ってるんだもの。
んで、地べたに座って。快適この上ない車両。