Virtua Fighter5

鷹嵐の復活もなく。
アンジュレーションも復活せず。
コレといった新しさもなく。
4の技術がそのまま使えるという、Virtua Fighter4.5。じゃなくて5。
鷹嵐がいれば、キモチよく"勘亭流フォント"や"和文ひげ系フォント"や"江戸文字フォント"なんかを使ったサイトが作れたのにさ。チっ。
ただし、カードシステムのさきがけとして、ゲーム以外の部分は大幅深化。
ゲーセンでのプレイを記録して、動画でPCで受け取れるシステムが付いた。
さらに最近、これに対戦解説が加わった。雰囲気としては、ウイニングイレブンの実況のようなカンジ。コレでカードを使ってゲーセンでのプレイが蓄積されるだけでなく、家に持ち帰ることができるようになった。とてもおもしろい。コレがYoutubeにガンガンアップされるから、イイプロモーションに、なんのかな。しらねぇけど。
とりあえず、Hakkaの対戦動画を拝借。
dive2/ヒゲ・ピエーロ (奇声を発するほう) vs (ワルいほう) Hakka/自由花燐党
解説、かなり笑う。
ウイニングイレブンでいろんな解説者招いたように、コレもレア解説で格闘技やらスポーツの解説者、はたまたスポーツキャスター(女子)の解説が乗る大会とか。あったらイイね。笑度上昇。俯瞰視点と対戦視点、Dreamcast版VF3であった自分視点とか選べると。なお。
ただ、チーム組むと居場所がバレて、アレなんだけど。